ご注意「株主の声」は、株主が意思を示す場です。会社法上の議決権や株主総会の決議とは関係がなく、法律上の効果はありません。会社を拘束せず、会社の方針を約束するものでもありません。名簿と照合できた一部の株主の声であって、株主全体を代表するものではありません。投資の勧誘や助言ではなく、投資の判断に使うものでもありません。この頁は、abc株式会社(証券コード 8783)が THANKS Map の中で運営する任意の場です。会社法上の株主総会の手続きではありません。
- 一票を入れられるのは、株主名簿との照合が済んだ方だけです(一つの株主番号に一票)。
- 入れた後に変えることはできません。
- 締切までは合計だけをお見せします。締めた後、合計が 10 票以上で、1〜2 票の選択肢が無い時だけ内訳を出します。
- お題と締めた集計の番号(ハッシュ)を、刻(ブロックチェーンへの打刻・翌日)に載せます。書き換えれば、刻の番号と合わなくなって分かります。内訳を伏せた集計の封は、乱数を出さないので外からは確かめられません。
お題
正直に書いておくこと
- 何に入れたかは、選択肢ごとの数としてだけ保存し、どなたが入れたかとは結びつけて保存していません。
- ただし、この仕組みを動かしている運営は、どなたが一票を入れたか(参加したかどうか)を技術的に知り得ます。一票を受け取るその瞬間を運営が覗けば、一票と選択を結びつけられる可能性もゼロではありません。
- 一票ごとの記録を別に作ってはいません。ただ、データベースの控え(追記の記録・バックアップ)には、一票と入れた方の印が同じ瞬間に書かれた跡が残り得ます。また、この頁を開くと「入れたかどうか」を確かめに行くので、どの口座がいつ開いたかは通信の記録に残り得ます。だから「誰にも分からない」とは言いません。
- 内訳は締切の後、合計が 10 票以上で、1〜2 票の選択肢が無い時だけ出します。それでも全員が同じ選択肢を選んだ時は、参加したことが知られている方の選択は分かってしまいます。
- 締切の前に見えている合計は、照合済みの株主が少なくともその人数いることを示します。